テーマ:料理

タンザニア旅行10 料理教室……だけど地中海料理

始業式(assembly)の後は、日本人の女性が主宰するお料理サロンに。 まずは、好きな料理を作って見せて、その次の週に習うらしい。 料理サロンに来る日本人女性の関心はどこで何が買えるかだそうだ。 特に調味料は重要。やはり、子供連れで来る家が多いし、夫も日本食を食べたいだろうから、できるだけ日本食や、日本で食べなれているもの(…
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タンザニア旅行8 ちょっと贅沢な食事

木曜日、朝からバオバブの会の総会に。バオバブの会って、在タンザニア日本人婦人会のことで、日本人やその配偶者が参加。昨年に続いての参加で、顔なじみの人たちと、ごあいさつ。それから、総会の後、夏祭りのための東京音頭とドラえもん音頭の練習。毎回練習に参加して、本番にいないと笑われる。「大丈夫! ザンジバルで披露するから」(笑い)。 総会…
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タンザニア旅行6 図書館にはライオンはいません

ISTにはティンガティンガ、wonder workshop以外に、リランガの絵も飾られている。 リランガの絵は、それぞれ物語がある。友人が買ったのは、休日で子供たちに家事を手伝わせたいが、子供たちはダラダラしている、というもの。私は、喉が痛いとドクターに診てもらっているが、なんともないといわれている絵。他にも、女性を取り合っている…
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タンザニア旅行4 夕焼けとシーフード

夕方、シーフードレストラン「ケープ・タウン」へ。南ア資本なのかな? こちらはバーカウンター。私はここで呑んでもいいけど、この日はお祝いなので。 テーブル席に。 ここは湾の向こうアフリカ大陸に沈む夕日がよく見える。というか、まぶしいくらい。最初の席は、夕日がまぶしく、また、日が暮れると暗いので屋根があり、ライトのある…
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鎌倉でビアパーティ 食う食う食う!

今年も友人が誘ってくれて、鎌倉のcooking eating studioでのビアパーティに。 すごくいろいろな料理が出たので、すべては写真が取れなかったけれど、とれたのだけ紹介。 大勢の人が来ていたけれど、料理が余ったので最後はtake awayもできた。 そして、ここで梅田洋品店のケニアかタンザニアのカンガー(布)で作ったチュ…
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GWだからっていうわけじゃないけれど、鎌倉へ

友人のお世話になっている方が食に関する本を出し、その出版パーティを自宅で行うというので参加。 場所は鎌倉。海からはちと離れているかれど、小高い山の上にある家は海からの風をダイレクトに感じることができる。 これが出た本。家庭の普通の料理を集めたものだけれど、家庭料理って思い出もこみだから、その家庭家庭で特別なものになっているんだよ…
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美食の夕べ

友人が牡蠣を食べたとFBで書いていたので、私も食べたいとコメントをしたのがきっかけで、東京駅そば(丸の内)にあるエスカール・アビタに行くことに。 友人の友人が勤めているレストランで、フランス、イタリア料理とホンデュ料理とある。 3人で。 まずは、シャンパンで乾杯し、生牡蠣を3種類の味で食べる。シェリービネガーとポン酢ともう一つ…
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こんにゃくと人参のきんぴら

山形県の白鷹ノラの会のこんにゃくがずっと冷蔵庫にあった。 てんぷらにしようと思っていたが、暇がない。実験村で味噌の麹作りの報酬として人参をもらっていたので、きんぴらにすることに。 適当です。こんにゃくと人参を細長く切って(って、全然細くないけど)、門司で買ったおじゃこ、鷹の爪と合わせて100%国産菜種油で炒めて、塩を少々振ってか…
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蕎麦屋で宴会 inにいがた

 友人の父親の95回目の誕生日のお祝いに呼ばれ新潟に。  往復とも高速バスで行ったのだが、荒れ模様の東京を出発上毛高原あたりで雪景色に。でも、外は雪じゃなく雨。関越トンネル抜けても土砂降りの雨。これじゃ、せっかくの3連休なのにスキー客が来なくて、スキー場と関連産業の方々は青色吐息かと、心配。新潟市内について、バス降りても寒くない!…
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映画日記「ディック&ジェーン 復讐は最高!」 アメリカの成功した家庭の食事ってまずそうだよなぁ

ジョージ・シーガルとジェーン・フォンダの共演で77年に製作された「おかしな泥棒ディック&ジェーン」を、ジム・キャリーとティア・レオーニでリメイクした痛快コメディ。 ジム・キャリーはプロデューサーも務めている。 ある日突然会社が倒産、失業した主人公は夫婦で強盗稼業に転身、やがて不当にもただ一人巨万の富を手にした元社長に対し周到な復…
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